おしゃ楽
”Good Idea
Photo Awards 2018”
WEB投票

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WEB投票は終了いたしました。
結果発表は2019年3 月29日(金)
弊社ホームページ上にて入賞者の発表をいたします。

※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。

No.1

宿根草と灌木がメインの庭にフォーカルポイントとして、ヨーク・クレイジーの小端積みで鉢植えの台座をつくりました。 ヨーク・クレイジーの小端積みは石の厚みがあり重厚感が出ますので本来は袖壁や花壇など庭のメイン所に使用したいところですが、台座としての脇役に使用することで品良く植物と馴染み庭全体にスタイリッシュな雰囲気を与えてくれました。

  • ヨーク・クレイジー
  • アンティコ・セッツ オールド色
  • フォレスト・ペイビング□275

No.2

ビルの9Fにあるリラクゼーションサロンのバルコニーをコーディネート。 お客様が施術後、くつろぎながら眺める空間である為、オールドリバー・ペブルと人工芝を曲線的に使い、柔らかい印象に仕上げ、植物はセミオーダーしたガビオンと合わせることでリゾート感を演出しました。 奥にはベイブリッジがあり、 その部分の植物を低くすることで奥行きのある空間に仕上げました。

  • ガビオン
  • 白軽石
  • オールドリバー・ペブル
  • グレイス・ロッカリー
  • 人工芝

No.3

コンセプト「住まう庭」 緑に包まれて暮らしたい!
人目を気にせず、緑に包まれて暮らしたい、四季折々の花が咲く庭で家族や友人が集まれる空間にしたい!そんな施主様の思いを形にするべくデザイン致しました。全体はアップダウンのある「サンクンガーデン」形式にし、回遊式でかつ奥行感を持たせております。特に、中央のアール部分は特大大理石のベンチを配して、フォーカルポイントにしております。何といっても、一番の見せ所は中央を支えるカナディアン・グレイ・バサルト・ウォーリングの意匠壁兼ベンチになります。グレイ色が程よく全体を調和して、全体のバランスをとってくれております!

  • カナディアン・グレイ・バサルト・ウォーリング

No.4

店舗エントランス、絵本のような小さな扉をゆっくり開けるとき足元を見ながらゆっくり進む場面。 古びたブルーの扉に合わせ落ち着いた色合いと古レンガとの調和を考えフォレスト・ペイビング・オールドを選びました。 大きな石板は小さなお子様連れのお客様の足元もより安全で、色合いも全体をグッと引き締める大切な役割となりました。

  • フォレスト・ペイビング・オールド

No.5

新築に伴う外構工事でした。3世帯で玄関が2ヶ所あり、向かって左側をお父さんが、右側を息子夫妻が主に使用とのことでした。以前から庭にストックしていた自然石の青石を活用したいとの要望もあり、左側を和、右側を洋の雰囲気にデザインのコンセプトを決めました。そこに一番マッチしたのが、フォレスト・ペイビングとフォレスト・ペイビング・オールドの組み合わせでした。同じ石質ながら色の違いで、和・洋の雰囲気をバランスよく表現でき、非常に満足のいく仕上がりに出来ました。

  • フォレスト・ペイビング
  • フォレスト・ペイビング・オールド
  • アンティコ・セッツ

No.6

モダンな建物の和室前。和風になり過ぎないようにするためフォレスト・ペイビング・オールドを選びました。

  • フォレスト・ペイビング・オールド

No.7

樹木が大きく育ち、何度芝生を張り替えても育たないので、何とかして下さいとのご依頼でした。 樹木を見直し、芝生をはがし、お部屋からお庭に出易くする為に、ストーンデッキを造りました。 広いスペースでしたので、単調にならない様に高低差を設け、2段の石張りスペースと致しました。 周りは木調アルミの横桟フェンスでプライバシーを保ち、奥様のお好きなバラの誘引が出来るように、ワイヤーを取付けました。お部屋からも楽しむ事が出来るようにコーナーには大きな花壇も造りました。 立って使えるようにガーデンシンクを造り、『土』は花壇のみとなり、ストーンデッキが汚れる事も無く… 何よりお手入れが楽になり、休日はお庭でお茶を飲んだり、お孫さんファミリーとバーベキューをしたり、 お庭で楽しく過ごされていらっしゃるとのお話です。

  • フォレスト・ペイビング

No.8

雑草対策のご相談でご来店されたお施主さまでした。
ストーンデッキをお奨め致しましたところ、弊社施工例の写真の中にガーデンルームを発見。 お庭の中央にガーデンルームを施工する事になりました。 ガーデンルームの床には、フォレスト・ペイビング。縁どりにフォレスト色とブランカ色のアンティコ・セッツ。 ガーデンルームの前にはレンガを積んだレイズドベッドとレンガとフォレスト・ペイビングのステップを造作。 素材を統一した事によりお庭全体がとても広く感じられ、大人っぽい雰囲気になりました。 マリンライトの灯りがお庭を照らし…夜も素敵なお庭が完成いたしました。 お庭で過ごされることが多くなり、毎日楽しいお時間を送られてるとのこと。 雑草対策ももちろんばっちりです。

  • フォレスト・ペイビング
  • アンティコ・セッツ フォレスト色
  • アンティコ・セッツ ブランカ色

No.9

自宅にて駐車場と庭をつなぐ役割としてアルデンヌ・ウォーリングを使用しました。 主張し過ぎず、存在感のある石でとても気に入っています。 四角い石が多いのでDIYでも簡単に楽しく並べることができました。 全体的に茶系で統一することで季節の草花が華やかに映り、ガーデンライフを楽しんでいます。

  • アルデンヌ・ウォーリング

No.10

庭を立体的にみせる植栽スペースをヨーク・クレイジーの小端積みでつくりました。 グレーのタイルデッキや背景の壁に合わせ、品良く重厚感のあるつくりにしました。 手前にヨーク・クレイジーの1段積みで植栽スペースをつくり奥行き感を出し、奥のスペースには段差をつけ高くすることでより立体的な庭を演出することが出来ました。 植栽はヨーク・クレイジーの存在感に調和するよう特徴的な葉の植物を中心に構成しました。 ヨーク・クレイジーの色合いが経年変化で周りの構造物と同系色になってくるのも楽しみの一つです。

  • ヨーク・クレイジー

No.11

H30年5月にお庭のリフォームをさせて頂きました。 庭の中心部に3つのサークルを作り、1つにはフォレスト・サーキュラーを中心としたテラスコーナー。 1つには芝をはり、1つにはシンボルツリーのアオダモを植栽しました。 それぞれのサークルの外周部にはセッツのオールドを貼り、色のメリハリを付けました。 サークルの外側には、植栽コーナーを配置し、ハウチワカエデ・ヒメシャラ・ジューンベリー等を植栽しました。芝は姫コーライ芝を採用し、芝の緑がとても濃厚です。

  • フォレスト・サーキュラー
  • フォレスト・ペイビング
  • フォレスト・クレイジー
  • フォレスト・セッツ オールド色
  • スコティッシュペブル

No.12

前面道路と玄関ポーチの間にアルデンヌ・ウォーリングとアルデンヌ・クレイジーを混ぜて積んでいます。 ベンチと目隠しを兼ねた石塀をずらして2列積み、その間に植栽スペースを作りました。 道路側より手前の石塀と奥の石塀に高低差をつけて積むことで道路側から見ると遠近法で広く感じられるように計画しました。街側へ開放した植栽スペースは道を歩く人々の目にも留まりますが、ずっしりと存在感のあるアルデンヌ・ウォーリングを使用した石塀もまたポイントとなり、プライバシーを保護しながら、街へも開いていく庭を作ることが出来ました。 玄関ポーチまで続くアプローチは石本来の色味を生かしたノルディックスライスを使用したことで、リズミカルにエントランスを彩り、年月を経るごとに味わいのある趣のあるアプローチとなりました。

  • アルデンヌ・ウォーリング
  • アルデンヌ・クレイジー
  • ノルディック・スライス

No.13

新築の住宅をご購入されたお客様が、樹木がたくさん植えられていて、お困りになってのご来店でした。 小さいお子様がいらっしゃるお忙しいご夫婦でしたので、芝生のお手入れや樹木の管理も難しいとの事。 最小限の植木を残し、お手入れの楽なストーンデッキをご提案いたしました。 変形のお庭を有効に、そしてスタイリッシュな形に造ったデッキには、2ヶ所のマリンライトを設置しました。 花壇も同じ高さに造り、お部屋からも植栽を楽しめるように… 南の島のリゾートのような植栽をしたいとのご希望でシンボルツリーはソテツと決まりました。 ストーンデッキの周りは防草シートを敷いて、化粧砂利。 その上に奥様が貝殻をのせて…気分は南の島の砂浜に… お庭のお手入れにプレッシャーを感じることも無く、明るく広々としたお庭となりました。

  • フォレスト・ペイビング

No.14

コメントなし

  • クレタコブル
  • チャート石
  • ガビオン

No.15

リフォームのご依頼でした、駐車がしづらく床面の痛みなどが気になるとの事でした。 使い勝手良く、なおかつシンプルな雰囲気をご希望でした。 なるべく自然素材の物を用いて、経年変化も楽しめる様なお庭をご提案しました。 あえて門壁の色を濃くし落ち着きのある雰囲気に。 お施主様駐車スペースはシンプルにし、その他床面は味わいのあるアンティークな石材を使い天然ウッドと合わせる事で本物感を出しました。 夜間ナイトシーンにもこだわり、あえて調光を抑えました。

  • ベルジャン・スライス

No.16

ALLレンガと脚をレンガ+天板を枕木の2種類のベンチ
ビンテージテイストでシンプルな家にダイナミックな素材感を出した外構とした。

  • 上海レンガ

No.17

・帰宅後にゆっくり眺めて寛げる場所
・休日に家族や友人とガーデンパーティーを楽しみたい
・四季折々の花の咲く庭
・前の庭も生かしながら
がお施主様のご希望でしたので、庭全体が見渡せる寛ぎのベンチ・テーブルのあるパーゴラスペース大人数も対応できる広いデッキと芝生広場スペース設け、周りをペンシルバニア・クレイジーと石畳で囲い四季の花を植え、小川の景色を再現したフォーカルポイントも石の向きや位置を確認しながら作りました。 ライトも多数設置し、夜もとても綺麗です。既存のメインツリーのモミジのライトアップは圧巻です。 ホース用水栓も数カ所設け、物置も近くに配置しお手入れのしやすさにも配慮しました。 お仕事で疲れた心を癒すひとときをこのお庭で過ごしていただきたい。 暮らしに寄り添うお庭になりますようにと願いをこめて設計させていただきました。

  • ペンシルバニア・クレイジー
  • ベルジャン・スライス
  • ノルディック・スライス

No.18

住宅内装・外構ともにタイルや岩を用いたモダンスタイルで仕上げました。 他に駐車場、庭にもチャート石等の石材マテリアルを使用して岩が主役のモダン住宅と仕上げました。

  • ガビオン
  • チャート石

No.19

自宅裏庭の生け垣を撤去してガビオンを設置した。 ガビオンはおしゃ樂さんのスタッフさんに一日レクチャーしていただき、あと残りを自作した。

  • ガビオン
  • チャート石

No.20

ガビオンに惚れ込んで、自分の手で組み立~石積に挑戦してみました。 素人ですので細かく見ると荒々しい箇所ありますが丹精込めて作りました。 宜しくお願い致します。

  • ガビオン

No.21

2m弱の奥行に対し高低差のある玄関前を、自然石の階段とアイアンの手摺を使い見せ場にしています。 玄関前の袖と、生活感の出る物置きスペースの目隠しにシンプルな木製の造作をつくり、建物立地と同じ高さに据えられていた浄化槽部分も見せ場になるよう木製の柵で繋ぎました。 狭いスペースながらも道路沿いに壁を隠すように立ちの出る植栽を施すことで、緑を感じられるアプローチになりました。

  • ミストラル・イエロー
  • クラウディー・スレンダー

No.22

リビングから見下ろす素晴らしい景色に見惚れて購入した別荘地。毎週末家族で訪れ余暇を楽むため、活用できていないお庭の改修のご依頼をいただきました。 コンセプトは湖畔のロックガーデン。石組みや貼り石に大判サイズのものを入れることで既存の大木や庭のスケールに負けない量感を出しています。 まだ小さいお子様が駆け回り、自然を満喫できるよう芝面積を広く取り、その一角にガゼボ(洋風東屋)を設置。紅葉のきれいな木々に包まれた癒しの空間は、景色のポイントとしての役割も担っています。 石張りのテラスでは、石積みのベンチに腰掛けて焚火を囲んで夜の時間を楽しめます。友人を招いてお酒を飲みながら大人の時間を楽しんだり、息子さんと男同士の秘密の会話をしたり。 大人から子供まで、豊かな感受性や五感を刺激するようなお庭ができました。

  • カナディアン・グレイ・バサルト・ウォーリング
  • オールド・クレイジー
  • ペンンシルバニア・クレイジー
  • フォレスト・ペイビング・オールド

No.23

大好きなアジアンリゾートテイストの空間でおもいきりバーベキューを楽しみたい。断念したDIYの形跡が残るお庭のリフォームのご依頼をいただきました。 コンセプトはバリ島のヴィラの中庭。休日に家族や友人たちが集うアウトドアリビングをつくりました。 お庭へつづく動線を絞ることで外からの視線を遮り、奥への期待感を演出。アクセントに効かせたオレンジには、日々の忙しさを忘れ、活力が沸くようにという願いを込めています。 ユズリハやブラシの木、ドラセナやソテツなど、リゾートを感じる植物に囲まれ、非日常を感じられる空間になりました。

  • フォレスト・ペイビング・オールド
  • フォレスト・セッツ

No.24

お世話になります。おかげさまでガビオン完成しました。 石が多いかなと思っていましたが、逆でした。でも、アイデアが生まれたかなと思います。 付近にガビオンがないので目を引いております。 これからも時間をかけて楽しみたいと思います。 写真はスマホからです。

  • ガビオン
  • 白軽石

No.25

海岸に面したお宅に張り出したウッドデッキ兼ガビオンベンチを作成しました。 足を海に放り出し、海を眺めながら赤ワインを堪能。 そんなイメージを広げつつ海外の来客の多いお宅におつくりしました。 オリーブとレモンの木を組み合わせ、まるでエーゲ海に佇んでいるような雰囲気を演出しました。

  • ガビオン
  • チャート石

No.26

カリフォルニアスタイルに仕上げました。 コンクリートの壁をガビオンで覆い、上部は園児が楽しめる花壇へ。 ガビオン花壇の作成によって、園児の転落防止も兼ねた設計にしております。 植栽はガビオンに合うと勝手に思っている温かい地域の植物をチョイス。 結果、存在感のある植物に引けを取らないかっこいいガビオン壁ができました。 園児や保護者の方にも好評な空間となりました。

  • ガビオン
  • チャート石

No.27

三角ガビオンを利用した法面保護・花壇・リラックススペースをつくりました。 花壇のみずやりや植え替えも楽しんでいただけると思います。 人工芝と階段ベンチの組み合わせでくつろぎの空間へ変貌。寝っ転がって読書や日光浴も最高。 大雨などの自然災害もガビオンの構造上、水が抜けて法面を保護します。 こんなくつろぎのある空間を所有している会社は素晴らしいと、取引先・従業員・通りがかりの人・就活中の人にアピールできるようなデザイン設計となっております。

  • ガビオン
  • チャート石

No.28

踏み面奥に仕込む多肉植物。毎日の一段一段が楽しくなる階段。

  • ミストラル・イエロー

No.29

ガーデニングを楽しみたい奥様の夢を形にしたアプローチ。 バラのアーチの下には飛び石状に敷いたクラウディー・ペイビング・モス。 アーチの周り、石と石の間には宿根草を植え、次々に咲く花々によって四季の移ろいを楽しめる。

  • クラウディー・ペイビング・モス

No.30

「植栽彩る上質空間 石畳みと石積みで添えるNew Moden Style」
敷地の広い外構をつくるのはとても難しくテクニックがいります。そして一般的に間延びしがちで建物を引き立てるのが難しいとも言われています。そこで今回はガラスのアクセントや石畳みのアプローチ、洗い出しを使って素材感の色を上手に組み入れながら、石積みや植栽にて空間全体に立体感を演出していきました。特にK様邸で意識した事は「心地よい品のある空間」にすることです。自然素材を丁寧に施工する・・・その繰り返しで建物全体の雰囲気は大きく変わっていきます。

  • ベルジャン・スライス

No.31

「天然石のミルフィーユ」
お庭のベンチをミストラル・イエロー560角で「天然石のミルフィーユ」仕様の3枚重ねで素敵に表現させて頂きました。通常の1枚の正方形の石で浮かせる形にしようと思いますと、強度が不足します。そこで、ミストラル・イエローを3枚重ねる事でデザインと強度を合わせ持つ形に。ベンチの前にはバーベキュースペースとしてタイルテラスを設置しました。人工芝のお庭にはこうした天然石のスペースがあるととても便利で色々な場面で使えます。玄関側の駐車場アクセントには、ヨーロッパの石畳みのベルジャン・スライスで格調高く。 街並みに溶け込んだ素敵な外構になりました!!

  • ミストラル・イエロー
  • ベルジャン・スライス

No.32

アンティークテイストのベルジャン・スライス、ベルジャン・フルブロックを縁石とし、色合い豊かなフォレスト・TANZAKUは、コンクリートの壁に囲われたやや暗めの空間を、やさしい光とのグラデーションをもたらし、ファサードアプローチをシャープさと落着き感ある印象を与えています。 独自のテイストの門周りは重厚さと適度な透け感を両立しています。 また鋳物製の門扉とフェンスを組み合わせ、ネオクラッシックな意匠を実現し、夜にはノストラジックな灯りが効果的な光のコントラストをもたらします。

  • フォレスト・TANZAKU
  • ベルジャン・フルブロック
  • ベルジャン・スライス

No.33

地産地消、産直住宅を進めている工務店さんのモデルハウスの庭。川上の材を使って川下で家を建てる工務店さんなので、里山に生えている木を使って雑木の庭を計画しました。 塀を建てると閉鎖的になってしまうので、境界をガビオンで仕切りました。 低い仕切りですが、駐車場の人工的なアスファルトと庭の自然を緩やかに仕切ってくれています。

  • ガビオン

No.34

住宅現場でよくガビオンを使って庭師さんに庭の石塀をつくってもらうので、自邸の庭にDIYでアイストップの自立壁をつくってみました。 ガビオンにはアケビの蔓を這わしたので、近い将来グリーンウォールになるはず。

  • ガビオン

No.35

和の趣の住宅の前庭です。住宅に素材感を合わせた袖壁の造作に既存の石材でアプローチを組んで重厚感のある前庭にとプランしました。苔のラインでスッキリとさせ下草で土間の際をナチュラルに仕上げる予定でしたが、仕上がってくると重厚感に欠けて住宅に対して軽く感じそうだったので思い立って急ぎクレタコブルで苔のラインを留めることにしました。 以前の物より少し大粒の物が届き不安でしたが、据えてみたら重厚感が出て野趣あふれる雰囲気に仕上がりました。前庭との連動を持たせるように、脇の歩みにもクレタコブルを混ぜ据えたところ、良いリズムで軽快な和の庭に仕上がりました。

  • クレタコブル

No.36

和の趣の住宅の中庭です。濡れ縁を少し和に寄せた物で選んだので、中和させつつ素材感と色味が調和するようにフォレスト・TANZAKUを選びました。大判で貼るのとは違い良いリズムが出来てくれてお施主様にも喜んでいただけました。広めの濡れ縁からワンステップ降りる雰囲気の広い階段を贅沢に石貼りで仕上げて奥の歩みにつなげる空間になっています。 土の部分には姫イワダレ草などの地被植物が植えてありますのでこの春にはまた違う雰囲気のお庭になってることでしょう♪

  • フォレスト・TANZAKU
  • フォレスト・ペイビング

No.37

深みのある落ち着いたベルジャン・スライスの石畳と、飛石風に配したリーフ形の敷材、明るめのフォレスト・ペイビングの石張テラスのある庭は、草花を愛でながら散策やお茶を愉しめるプライベートな空間となっています。 空色の扉を開けた時に見える景色、ピアノのレッスン室と書斎から、そして玄関から見える景色と、それぞれの見え方を考慮してデザインしました。 樹木や草花がしっくりと馴染んだ大人可愛いナチュラルな庭です。

  • ベルジャン・スライス
  • フォレスト・ペイビング

No.38

コメントなし

  • ミストラル・イエロー
  • クール・ストーン
  • ガビオン

No.39

コメントなし

  • ガビオン
  • クレタコブル

No.40

コメントなし

  • ガビオン
  • クール・ストーン

No.41

コメントなし

  • ガビオン
  • クール・ストーン