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今回のテーマは
| 『ガビオン・スタイル』 |
ガビオンとは「蛇籠」のこと。
金網の籠で、本来栗石や玉石などを詰めて河川の護岸工事等で使います。
おしゃ楽ではこのガビオンを私達の身近な生活空間の中で展開できないかと考えています。
ヨーロッパでは既に多くの建築家やガーデン・デザイナーに使われており、
環境問題をにらんだ視点でのアイテムとしても大きな注目を集めています。 |
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輸送は折りたたんだ状態で。
620×460×厚さ50mm |
こんな芝のスタイルも
良くないですか。 |
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現地で玉石を詰め、
構造物に。 |
Welcome Expo
(名古屋オアシス21) |
ガビオンの詳細ページはこちら
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おしゃ楽からの提案
〜 存在の力 〜
MASSIVE(どっしりした)な塊
| ソリッド・スタイル |
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| 設計:K+Sガーデンアーキテクト |
昨年のジャパ・ガでの発表以来、
おかげ様で好評を得ています。
ガーデン以外の建築シーンの中にも
取り入れて頂いております。
“カチッ”とした“剛い”存在感が売り物ですが
“柔らか”な植物のラインと上手く合わせれば、
調和のとれたガーデンシーンが可能です。
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| おしゃ楽 |
設計:桃樹景観デザイン |
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| ソリッドシリーズはこちら |
MASS(集合体)な塊
| ストーン・ウォール |
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| おしゃ楽 |
積み手の感性と意思により、
多彩な表情をみせる積み用自然石。
中でも一押しなのがベルギー産、
アルデンヌ・ウォーリング。
手ごろなサイズになって、
より積みやすくなりました。
ヨーロピアン・グレーが和・洋問わず
お庭全体にシックな落ち着きを与えます。
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| 浜名湖花博(おしゃ楽) |
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| アルデンヌ・ウォーリングはこちら |
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